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日本太鼓 猛 ~TAKERU~

日本太鼓 猛 ~TAKERU~

活動は主に和太鼓演奏とし、自身が演出する舞台は和太鼓のみならず他の楽器やジャンルを越えてのステージを創作しております。また、和太鼓の指導にも力を入れており幅広い年代の方々に和太鼓の魅力を知って頂こうと教室を展開しております。中でも成長期にあたるジュニア世代の育成(小学1年生〜高校3年生)では太鼓の全国大会に出場するなどの実績があります。若い世代に知って頂くために学校公演を行ったりワークショップを取り入れて実際に体験して頂いてます。伝統楽器であり、音楽であり、芸術そしてスポーツの要素がある和太鼓で市川市を盛り上げていきたいと思います。

MAIL office@nippondaiko.com
TEL 090-4677-3748
FAX 047-378-8553
HP nippondaiko.com

プロフィール

TAKERU-猛-

横浜市出身 市川市在住。

21歳で「城北流 勝浦太鼓」に入会し和太鼓を始める。

2001年に富士山大太鼓一人打ちコンテストにて最優秀賞を受賞しこれを機にプロとして活動する。

独創性とエンターテイメント性を重視した少数精鋭による創作和太鼓集団「日本太鼓」主宰。

2011年に法人化し、名称を株式会社 日本太鼓、代表取締役にTAKERUが就任。

同年より「ちば和太鼓フェスタ」の監修をTAKERUが務めるなど、演奏だけでなくプロデュース企画も行っている。

東日本大震災に伴い「元気玉プロジェクト」を立ち上げ、震災復興支援の演奏活動を現在も行っている。

2018年は和太鼓活動20周年記念コンサートを勝浦市と市川市で開催したほか、

和楽器邦楽ユニット「縁〜ENISHI〜」として4月から10月まで15公演を行う。

2019年には台湾南部台南市・十鼓文化村で開催された十鼓節に出演。

2020年より和太鼓とサックスのユニット「風神雷神」を結成し、和太鼓でJazz音楽を演奏するなど新しいジャンルにも挑戦している。

2021年は映像配信のほか、自身が持つ道場にゲストを招いてミニライブを展開。

そして6月には、2016年から開始しているプロジェクトの1つ 東京2020 NIPPONフェスティバル共催プログラム ヨーソロー1000人プロジェクトが千葉市にて開催される。

同時に実行委員長を務めるほか、合同演奏曲「ヨーソロー」を手掛けている。

また、Jr.チームを全国大会に導くなど次世代を担う若者たちを中心とした団体の育成も行っており、指導者としても幅広く展開している。

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市川市文化会館(仮)事務所

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